J組がむしゃらら

日々のジャニーズあれこれ。主にBelieveとその友人、ざっきちゃんとロンさん三人のジャニーズへの思いをつづっていきます。

10/12 10/19 A.B.C-Z主演『ジャニーズ伝説2018』セトリ全網羅 圧巻ジャニーズ26組全網羅のジャニーズメドレー。A.B.C-Z、Travis Japan、MADEの布陣なくしては成立しえなかった過酷でありながら幸せなメドレー

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今年もやってまいりましたえび座。マイ初日がかなり遅くなってしまいましたが、なんでこんな遅かったのかと悔やむほどに今年のえび座はパワーアップしていました。今回もセトリ全網羅、ネタバレ入りのレポをお送りしますので、まだご覧になってない方はご注意ください。

 

 

 

 

ジャニーズ事務所の初めてのアイドルグループ、ジャニーズの歴史をひも解く、ジャニーズ伝説も今年で4回目。昨年からはあおい輝彦さんがこの物語の生き証人として大きく絡むようになりました。

 

今年の大きな特徴としては、

  1. 退所、引退色々あった、今年のジャニーズ事務所。そのタレントたちに対するジャニーさんの思いが詰まっている。
  2. 56年の歴史につながる未来を描いていく
  3. 壮大なストーリーゆえかなり伝説がスピードアップをしている

 

 

1に関しては色々な憶測が飛んでいる中、今回の公演を観ればジャニーさんが退所引退する人々をどんな気持ちで見送っているかが一発でわかるというつくりになっています。愛のある見送り方。事務所を巣立つ彼らへのメッセージは事務所を愛するファンへの回答にもなっていました。二幕のジャニーズメドレーは例年になく熱く、盛沢山。ジャニーさんの気持ちが熱いだけではなくそれを具現化させたえび、とらじゃ、めいどに惜しみない拍手を送りたい。体力、集中力を持ち合わせないと成立しない過酷なメドレーになっています。観る方も覚悟が必要です。

2.先日、ジャニーさんの2020年構想として、40人のユニットを組むということが発表されました。今回はその中の一部のタレントが登場します。ジャニーズ56年の歴史を振り返りその積み重ねの中に未来のジャニーズも存在するというつくりになっています。

 

『ジャニーズ伝説2018』あらすじ。

ジャニ伝部分のあらすじはほぼ昨年と同じです。

昨年のレポはこちら

believe2016.hatenablog.com

 

昨年は1.5幕でこの物語を語っていたのですが、今回はかなりコンパクトに1幕に内容を詰め込みました。小ネタは少な目でジャニーズのたどった道筋を語りながら、トニトニ候補がその中に埋め込まれています。

 

 

さてここからはセトリ順にレポしていきます。

 

一幕

A.B.C-Z with Love

オープニングは今年から追加された新曲。エビトラメイ総出演のエンターテイメントの楽しさ、華やかさを凝縮させて爆発させています。

 

トラメイ(Travis Japan&MADE)が前方上下の入り口から登場。会場の通路から曲を盛り上げ、えびを呼び込みます。紗幕の向こうにえびさん達登場。神々しいスターとしての登場です。

 

この曲のワクワク感はトラメイが字幕をもって踊るというところ。舞台なのにまるで映像をみるかのようにトラメイの持っている文字が舞台を彩ります。これジャニーさんの発明なのでしょうか?舞台にポップアップする文字と文字を持っているトラメイの軽快な動きで本当に映像のような文字の浮かびあがり方をしています。一曲目から大興奮。

 

それぞれのグループ、個人名の入ったサインボードを引っ張りながらトラメイさんが登場。今年デビューしたKing & Princeも入っています。

 

SHOW TIME!

えび+とら+めい

毎年歌われる、ジャニーズのグループを織り込んだ曲。この曲が始まったとたんにジャニーズの名曲のジャケットが舞台を彩ります。ジャニ伝始まるワクワク感が高まります。

トラメイがそれぞれのグループの象徴的な振付をやるところがかわいい。

 

昨年はあおい輝彦さんがナレーションを務めていましたが、今年はとっつーがジャニーさんとして狂言回しの役になっています。

 

若い涙

ワシントンハイツでのジャニーさんとジャニーズとの出会いで流れる曲。ジャニーズが入ることになるエラーズの面々としてトラが登場します。

 

悲しき雨音

雨で野球ができない時にジャニーさんと映画館に出かけるジャニーズの面々。この出来事が彼らの運命を大きく変えることになる。

 

ここでWest Side Storyっぽい映像が登場。夢中になりすぎて、映像と一体化して映像の中に入り込んでしまうジャニーズ。そんな若い彼らをみて、ジャニーさんは彼らをエンターテイナーとして育てていく約束をする。

 

 

 

Mach The Knife

ジャニーさんのシルエット戦略のおかげでジャニーズは人気絶頂の時期を迎える。そして紅白歌合戦。ハワイからの石原裕次郎さんからのメッセージを受けながら、華やかな舞台でのパフォーマンスをするジャニーズ。バックには当時の映像が流れ、そのままに動くえびさん達。

 

涙くんさよなら

人気はとどまることを知らず、コンサートでは歓声で音楽も聞こえないほど。こちらも当時の映像とえびさん達がシンクロしています。

 

アイドルとしてこれほどの成功はないほどに成功を極めたジャニーズの頭の中には雨の日に観たWest Side Storyが頭に中にあります。そして渡米。

 

 

THAT'S WHEN IT HAPPENS/NOTHING SACRED/Never My Love

アメリカでボイストレーニングに訪れた際に出会った、バリー・デ・ヴォ―ゾンの家でジャニーズが歌った曲、3曲。

 

トラメイが執事として登場。楽譜をもってお手伝い。執事なのにノリノリ。最終的にノリノリが度を越してくる。(特にまつく)

 

 

君にこの歌を/ジャニアイの曲/まいったネ今夜/ABC

レッスンの合間を縫って街を満喫するジャニーズが出会う、アメリカの子供たちが5忍者

ジャニーズにいじわるなことを言われて、たじたじになっているところがかわいい。本日はふみきゅんにいじられ、怖くなった皇輝とヴァサが抱き合って震えてました。(かわいすぎ)

 

ジャニーさんが2020年を目指して40人規模のユニット(トニトニ)を結成すると発表しました。

そのトニトニ選抜の場として作られたのがこのコーナー

40人の枠に対して確定しているのが9人

豊田陸人

村上真都ラウール

織山尚大

平塚翔馬

檜山光成

青木滉平

久保田空輝

安嶋 秀生

黒田光輝

 

残り31枠をこれから決めるということで、その枠を獲得する場としてのJr.コーナー

塚ちゃんの紹介で“5忍者”が登場

ヴァサイエガ渉

川﨑皇輝

元木湧

北川拓実

内村颯太

 

バックにはトニトニ決定組も控えています。

 

個人的には5忍者のほうがトニトニ確定組よりも完成度は高いと思っているのですが、問題は2020想定のグループであること。2年後の完成を想定した人選ということですよね。さすがジャニーさん。この2年が楽しみなJr.たちです。

 

 

  1. 君にこの歌を
  2.  ジャニアイの曲(先日Mステのジャニーズミニアイランドで歌っていた曲)
  3. まいったね今夜
  4.  ABC

 

ジャクソン5の高音を目指したABC。ヴァサイエガ渉君のアピール度が高いです。

12日に観た時はお客さんの拍手もまばらだったのですが、19日のパフォーマンスは堂々とお客さんの空気をうまくつかんでいました。5忍者やるじゃないか。今後も成長が楽しみです。

 

 

I Remember

日本から帰国しなければならないという知らせを受けて、葛藤するジャニーズ。ジャニーズとともにジャニーさん(とっつー)の葛藤でもある。

 

なんとなく なんとなく

日本に帰国をした日劇ウェスタンカーニバルでの

MADE+松松

前回はちゃかちゃんが堺正章さんの役を演じていましたが、今回はまつくが井上順さんの役を演じています。

 

太陽のあいつ

えびのジャニーズは昨年同様、客席のお立ち台でのパフォーマンス。

 のえさん(スタッフさん役)がギリギリで見つけたであろう、ピンクの衣装着ての登場です

 

Never My Love

忙しすぎるジャニーズはやはりアメリカに戻ることはできず、より成長するために解散という道を選ぶ。

 

ここは舞台上のあおいと映像の本物のあおいの“あおいの自問自答”が繰り広げられるシーン。編集が去年とは違いますが、あおい輝彦さんの映像は昨年の流用と思われます。昨年同様あおいとあおいのデュエットもありますが、去年のストレートなあおい熱唱!とは異なり、ファンタジックなネバマイの世界が演出されています。

 

 

二幕

今年は二幕全てがショータイムです。とにかく楽しさを追求したえびさん達の心意気をご堪能ください。ノンストップのパフォーマンスだけに半端ない情報量が詰め込まれています。心してめいっぱい楽しみましょう。

 

まずはジャニーズアイドル26組のメドレー

 

スニーカーぶる〜す(近藤真彦)

一曲目はもちろん、首領と書いてドン、ジャニーズのドン、近藤真彦さんの名曲でスタート。

えびさん5人→赤いジャケット

とらじゃ4人→白いジャケット

MADE→黒ジャケット

えびさんを中心にトラメイそろっての総踊りです。

 

Believe Your Smile(V6)

えび+トラ

 

ブルドック(フォーリーブス)

えび+メイ

映像提供はNHK

 

Ultra Music Power(Hey! Say! JUMP)

えび+トラ+メイ

 

青春アミーゴ(修二と彰)

えび+トラ

 

ここで山Pを出してくれているんですね。

 

 

Sexy Zone(Sexy Zone)

えび

(12日)勝利の名台詞セクシーローズはハッシー担当なようなのですが、本日は塚ちゃんがセリフ奪ってました(薔薇泥棒塚田)。奪っている割に自分のセリフかのようにこなす塚ちゃん。びっくりするはっしーがかわい。

 

(19日)ハッシーが無事に“ハッシーローズ♡”とかわいく、言っていました。

 

100%…SOかもね!

戸塚田+MADE

 

Kissからはじまるミステリー(KinKi Kids)

河合+五関+トラ

華麗なバックダンスを見せるとらじゃさん達。

 

愛のかたまり(KinKi Kids)

今回は26組アイドル網羅メドレーと別にえびさん達セレクトのソロ曲が入ります。

こちらはハッシー選曲

 

バックはとらじゃ。トラジャさんは単独でも愛のかたまりを披露してますよね。

believe2016.hatenablog.com

 

ハッシーの歌声とその感情をすべて吸い込んで体で表現するとらじゃさんたち。この組み合わせが生まれたこと、そしてこれを見ることができたことに感謝したくなる仕上がり。振り付けは閑也君ですよね(確認はしていませんが)。

始まりはバックが閑也とまつく。オープニングはこのハッシーと2人がベストなバランスなのですが、曲の感情が大きく揺さぶられるときに如恵留とゲンゲンが入ってくるというこの構成。素晴らしすぎやしないだろうか。

 

仮面(タッキー&翼)

ごっち+トラメイ

 

ごっちソロの踊りは広い舞台を使いながらもスカスカにならない見ごたえのあるソロに仕上がっています。マスクのダンス、赤い照明の構成はタキツバらしさが出ています。タキツバの存在を強く打ち出したいごっちの演出(もしくはジャニーさんの)に胸が熱くなります。

 

夢物語(タッキー&翼)

ふみ+とつ

 

One Love(嵐)

ハシ、とつ、つか、ふみ

 

若い涙(ジャニーズ)

えび+メイ

ジャニーズの名曲。一幕でもBGMに使用されている曲。

クラッシックながらもこうやってジャニーズメドレーに加わると違和感がない。ジャニーズらしさを放つ名曲をえびさんががっしり受け止めています。

 

 

ハッとして! Good(田原俊彦)

えび+トラ

 

この曲自体がさわやかかわいい曲ですが、ハッとしているトラジャさんがとにかくかわいい。トラジャさんの身体表現に驚かされるばかりです。ここの動画を入れて持ち歩きたい。情報局さんお願いいたします。

 

ええじゃないか(ジャニーズWEST)

ごっち+とつ

 

REAL FACE(KAT-TUN)

はし+ふみ+メイ

 

“チッ”はハッシー。オラオラ系のハッシーにコミカルに怯えまくるMADEちゃんたち。こういう演技やらせたら秋山大河は絶品です。再現ドラマとかにも使って欲しい。(スカッとジャパンさん使ってください!)

 

 喜びの歌(KAT-TUN)

つか+とら+めい

 

塚田ソロ。

個人的にはこの曲がメドレー中一番心に残る一曲になりました。塚りか同等の破壊力を持つこのソロ曲。なにがすごいかというと、KAT-TUNの曲とは全く思えないことです。KAT-TUNはかっこいい人たちが、かっこいいままで、人間の喜びを歌うというギャップにやられるのですが、塚ちゃんソロの「喜びの歌」は人間のエネルギーがぶつかり合って生きてて良かったーと叫びまくっているような構成です。トラメイに囲まれたご神体塚ちゃんが自由に踊りまくっています。その命の輝き(←大げさ)。取り囲むトラメイもシュッポシュッポしながらかわいく楽しく盛り上げてくれます。幸せを約束してくれる一曲。

 

お祭り忍者(忍者)

とつ+ごち+とら+めい

 

とらめいは今度はご神体塚ちゃん後に本当にお祭りソング。トラメイさん引き続きお祭り状態。

 

Midnight Train(男闘呼組)

はし+メイ

 

ガラスの十代(光GENJI)

とつ+ふみ+とら

 

チャンカパーナ(NEWS)

はし+とつ+ごち+つか+メイ

 

4人体制の曲を代表曲として選んでくれたことに感謝。NEWSったらやっぱりMADEにおまかせだよね。後ろの映像は味スタの映像使っている模様。早くDVD出して~

 

 

Everybody Go(Kis-My-Ft2)

はし+とつ+ごち+つか

 

Tonight(Kis-My-Ft2)

ふみ+とら+めい

 

フミきゅんソロ。、最初、まさかTravis Japanが?!と思ったらふみきゅんでした。ごめん、ふみきゅん。熱量Max、圧巻の群舞。そしてはだける河合郁人。恍惚の河合郁人。どこかにギャグ要素を見せるのかと思いきや、本気モードでやりきりました。もちろんバックのトラメイも本気全開で一曲目かのような力強さでのパフォーマンス。

 

FLY(SMAP)

とつ+とら+めい

 

SMAPの名曲を選ぶとっつー。

君はいますぐ翔びたてるのさ

傷んだ愛を迎えに来たんだ

 

まるで自分の舞台にたっているかのように大きく舞台を使うとっつー

バックのトラメイさんはジャニーさん大好きフライングハットをやっています。

そして飛ぼうとしたトッツーソロのラストは。。。ラストもジャニーさん大好きな演出で締めます

 

宙船(TOKIO)

はし+ごち+とら+めい

 

ズッコケ男道(関ジャニ∞)

はし+ごち+ふみ+つか

 

映像のすばるの扱い方に愛があふれでています。

 

 NYC(NYC)

えび+とら+めい

 

ここで中山優馬の曲も出してくれたよ~(泣)

 

逆転ラバーズ(KEN☆Tackey)

はし+つか+とら+めい

 

うっ、KEN☆Tackeyまで出てきた。映像含めて、タッキーの引退が嘘であって欲しいと切に願う瞬間です。

 

 

シンデレラガール(King & Prince)

えび

 

振りがシンデレラガールなんですが、かわいらしい振りをお兄さんたちが抑え気味にやっているところがまたかわいい。でもあくまできちんと踊る。そんなえびが好きです。

 

世界に一つだけの花(SMAP)

えび+とら+めい

 

君だけに(少年隊)

えび+とら+めい

 

Can do! Can go!

とら+めい

 

この曲をJr.曲としてとらめいが担当します。

そして映像。この映像に涙される方も多いと思われます。Jr.黄金期といわれた199年代中盤に活躍したJr.―生田斗真君や風間俊介君、そしてここでもタキツバ、すばるの輝ける日々が映し出されます。メディアに語らずともここにジャニーさんの愛が詰まっているんです。

 

ここからはえびさんメドレーがスタート

Twinkle Twinkle A.B.C-Z

えびさんは白い衣装からの早替えあり

 

Za ABC〜5stars〜

えび+とら+めい

 

ここからはワンカメショーのスタート。カメラマンはまつく。ざえびはMVがワンカメショー形式でしたから、そのコンセプトを舞台に取り入れた形になります。まつくが撮影したものが画面に映し出されます。俯瞰の映像も入り、本物のMVと見比べたくなります。後半でトッツーがHey! Say! JUMP伊野尾君のうちわを持っているところにエイリアンブラザーズ愛を感じます。

 

Legend Story

えび+とら+めい

 

Vanilla

えび

 

Vanillaはえびにとって特別な曲です。今回は新たにスタイリッシュな演出を持ってきました。白と黒の背景。その中に入り込むえびさん達。自分達自身がシルエットになり、歌割で歌っているところだけピンスポが当たり識別できる状態。攻めてる演出。新たな演出伝説できました。

 

JOYしたいキモチ

 えび+とら+めい

 

ここからベストパフォーマンスと称して

5star

5ring

5stage

などのパフォーマンス映像を紹介

 

そして昨年と同じ

5Boxの披露

 

 

 

 Never My Love

ラストはやはりこの曲。改めてこの曲の重さを感じながら、僕たちにしかできない新しい伝説を作っていくというセリフとともに、えびさん達のネバマイで終了

 

本日の独り言

  • 12日野球チームの名前、ゲンゲンの提案はいちごミルク。野球チームとして可愛すぎ。
  • 19日の野球チームは塚ちゃんの番宣で、くりーむなんちゃら
  • ヘターズ(とらじゃ)が課された腹筋回数が2020。こんなところもオリンピック。そんで腹筋やってるし、その腹筋めっちゃかわいいし。
  • 雨の日の映画館の映像のところ、なんだかミュージカルのCATS の要素が

 

作品データ

 

タイトル

ABC座ジャニーズ伝説2017

製作年

2017年

上映時間

約2時間45分(休憩25分)

作・構成・演出

ジャニー喜多川

出演

A.B.C-Z

橋本良亮

戸塚祥太

河合郁人

五関晃一

塚田僚一

 

Travis Japan

吉澤閑也

川島如恵留

松倉海斗

松田元太

 

MADE

秋山大河

稲葉光

福士申樹

冨岡健翔

 

5忍者
ヴァサイエガ渉
川﨑皇輝
元木湧
北川拓実
内村颯太

ジャニーズJr.

豊田陸人

村上真都ラウール

織山尚大

平塚翔馬

檜山光成

青木滉平

久保田空輝

安嶋 秀生

黒田光輝

 

 

 

 

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